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   <title>恋愛の達人</title>
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   <title>本来の日記とはこういうものだと思えるウェブ日記</title>
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   <published>2007-07-10T07:02:16Z</published>
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   <summary> 「本来の日記とはこういうものだと思えるウェブ日記」  やはり本来の日記の目的は...</summary>
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      <![CDATA[


「本来の日記とはこういうものだと思えるウェブ日記」<br/><br/> 



やはり本来の日記の目的はカタルシス。

ストレス解消の場でなければならないと思うし。

非公開ゆえに、クレームつけられることもなく

自由に書けるし。

ＷＥＢ日記というのは

通常の日記とは趣がちがう。

第三者の目を意識して書かれてあるものが
ほとんどだ。

でもね。なかにはあるんです。

まさに本来の日記の王道を行く？ような日記が。

すごいわー。ええんほんまに？こここまで赤裸々に
綴ってしまってええん？大丈夫なん？

なんて無責任にも心配しながら
読んでいる。

実名、勤務先名、学校名、じゃかじゃか出てくる。

すごい日記なのです。たしかに超リアル。

でもほんまにええんかな？

実名で書かれている人々は
自分が実名で何度も
その人の日記に登場していることを
たぶん知らないと思うけれど。

いいのかな？

でもいいのだろうね。

別にその人たちの悪いことはなにも書かれていないわけだし。


実名であろうと仮名であろうと


その人たちを知らない人にとっては


なんら変わりのないことだろうし。


でもやっぱりよいのだろうか？と疑問に思う。]]>
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   <title>人の心を打つ文章</title>
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   <published>2007-07-10T07:01:55Z</published>
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   <summary> 「人の心を打つ文章」  文章読解力や主観によって ひとつの作品の質は変わってく...</summary>
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      <![CDATA[







「人の心を打つ文章」 <br/><br/>

文章読解力や主観によって

ひとつの作品の質は変わってくる。

まああたりまえのこと。


川柳や俳句や短歌などは

読み手の解釈次第で限りなく世界が広がる。

なるほどそういう読み方もできるのか！と

感心することも多々ある。



行間に思いをこめて書いた文章が
読み手にうまく伝わってくれた時は、とてもうれしい。


うまく伝わらなかった場合、
考えられる原因は
その文章自体に問題があるか
読み手の読解力不足かのどっちかだろう。


誰にも伝わらなかった場合、やっぱ文章に問題がある。



巧い文章は、努力次第である程度書けるようになれるけれど

人の心を打つ文章はなかなか書けない。

それは文章に限らず、句にも詩にも歌にもいえることだ。

うまくなくても心を打つ文章を書けるようになりたい。


そのためには、やはり、心を打つ文章をたくさん読むこと

もうそれしかない。





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   <title>短歌のこと </title>
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   <published>2007-07-10T07:01:37Z</published>
   <updated>2007-10-03T02:25:38Z</updated>
   
   <summary>「短歌のこと 」 くやしさをバネにするほど勝ち気ではないのでずっとくすぶっている...</summary>
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      <![CDATA[「短歌のこと 」<br/><br/>

くやしさをバネにするほど勝ち気ではないのでずっとくすぶっている<br/><br/>


かなり前に作った短歌です。。

ずっと私はそんな感じです。

なんとなく中途半端な状態が続き、ぱっとせずにくすぶっています。あああ。<br/><br/>

越えるにはあまりに高い壁の前で身動きできぬ私がいる<br/><br/>

うーんいまいち。でしょうか。<br/><br/>

「ノルウェイの森のこと」<br/><br/>

結婚前の夫は、私が薦めた村上春樹氏の「ノルウェイの森」を読んで

「どこがおもしろいのか
さっぱりわからなかった！！」

というような感想の手紙をよこしてきた。

たしかにあの小説には、それまでの村上氏には
考えられないくらいきわどくて露骨な性描写が
出てきた。

でもそれはあくまでも小説の添え木のようなものだと思っていた。

夫のことを

「この人の読み方はすごく
偏っている」

なんて思ってがっかりしたものだ。

私は、あの小説の中では

ミドリが主人公に

「私のことどのくらい好き？」と訊ねる場面で、

「春の熊くらい好きだ」と主人公が答え、

「春の野原を熊といっしょに
１日中転がって遊ぶんだ。
そのくらい君のことが好きだ」
ね、そういうのって、すてきだろう？」

「すてき」

という場面が一番好きだ。

メルヘンちっくでいいなあ。って思った。

やっぱり人それぞれ
印象に残る場面は違うのでしょうが。
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   <title>文章の達人？</title>
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   <published>2007-07-10T07:01:19Z</published>
   <updated>2007-10-03T02:26:06Z</updated>
   
   <summary>「文章の達人？」 高校時代ものすごく上手な文章を書く男の子がいた。 彼はとある有...</summary>
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      <![CDATA[「文章の達人？」<br/><br/>


高校時代ものすごく上手な文章を書く男の子がいた。
彼はとある有名国立大の文学部に進んだ。
芥川龍之介に傾倒していて、新聞記者か小説家を志望していた。

高校の文集に掲載されていた彼の文章を読んで衝撃を受けた。

その文集は各クラスで
２名か３名のエッセイなり創作なりが選ばれるのだ。

だからそこそこ上手な人の文章ばかり掲載されているのだが

その中でも彼の文章は際立っていた。


「回想という美化作用にはうんざりする」


「偽善者」
ジグゾーパズルの最後のワンピースのように
ピタリとはまるこの言葉をヤツに贈ろう。

だったかな、いや、もっとかっこいいフレーズだったのだが
忘れた。でもそんな感じのフレーズだった。


そのぐらいしか覚えていないのだけど。

今思えば、芥川龍之介の「しゅじゅの言葉」をもじったような
感じの短文の羅列だったのだが、

どの文章も小憎らしいまでにピタッと決まっていて

私はホレボレしながら読んだものだ。


で、その子に、こっそりファンレターを書いたのだけど
出せずじまいだった。

ラブレターじゃないよ。

純粋に彼の文章に感動したファンレターだよ。


やっぱラブレターと勘違いされたら困るしね。やめたんだ。

なんてね。


たしかハンドボール部のキャプテンでもあった。
風貌は長身で長髪で、ジョンレノンに似ていた。


どうでもよいが今「しゅじゅ」の言葉の「しゅ」の文字が変換できなかった。

人偏に朱色という字が変換できないなんて
うちのパソコンあほなんやろか？
それとも使い方まちがっているのか？


 
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   <title>つれづれ</title>
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   <published>2007-07-10T07:00:45Z</published>
   <updated>2007-10-03T02:26:29Z</updated>
   
   <summary>「つれづれ」 ☆ 人前で転んだことがありますか？私は何度も何度もあります 昨日来...</summary>
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      <![CDATA[「つれづれ」<br/><br/>

☆<br/><br/>

人前で転んだことがありますか？私は何度も何度もあります<br/><br/>

昨日来た短歌の同人誌に、私の上の歌の評が載っていた。

誰かに向かって助けを求める作者の声が聞こえてくる。とあった。

なるほどね。

そうか私は誰かに向かって助けを求めていたのか。と思った。


かれこれ２ヶ月も欠詠してしまった。

ずるずるとこのまま歌が作れなくなるのかもしれない。

あああ。


寡作もよいところだ。

以前とある短歌欄の選者に

歌の多読と多作をすすめられたけれど

多読はできても多作はできない。

月に５首できればよいほうだ。


でも

せっぱつまると

３０分で１５首作ってしまえる。ようは気合いか？

でも

ひどい出来映えだ。


もうしばらく様子を見て、芳しくなければ

いさぎよく、やめようかとも思う。



それとももう少し極めてみようかしら？


まあ気楽にしようと思う。<br/><br/>



☆　今朝、新聞を読んで

今年の文藝賞受賞者が１７歳だったと知った。

いいなあ。若さにはかなわない。


やっぱ、女房と畳と才能は、若くて新しいのに限る。




できることならタイムマシンに乗って
高校時代に戻って文章修行をやり直したい。

現国の先生に
「書くこと」を勧められたのに
「書かなかった」

もっと真面目に取り組んでいればよかった。

もう遅いや。遅すぎる。


いや遅咲きの演歌歌手だっているじゃないか。

「孫」を歌った人なんて相当の歳だ。

あきらめないで、がんばろうか。]]>
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   <title>愛人の存在価値</title>
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   <published>2007-07-10T07:00:17Z</published>
   <updated>2007-10-03T02:27:18Z</updated>
   
   <summary> 「愛人の存在価値」 ようやく探し当てた妻は見知らぬ青年（筒井道隆） といっしょ...</summary>
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      <![CDATA[



「愛人の存在価値」<br/><br/>


ようやく探し当てた妻は見知らぬ青年（筒井道隆）
といっしょだった。しかも病気がかなり進行していて
自分がどこにいてなにをしているのかも
ほとんどわからない状態に陥っていた。

妻（松阪慶子）上の空状態の恍惚とした演技が美しかった。

「夫婦ってやっぱすげえなあ。ここまで追ってくるのだもの
かなわないって思った」という言葉を残して
その青年はふたりから去って行った。


わけのわからない状態になってしまい
川の中に入ってゆく妻の後を追い自分も
よろけながら川に入ってゆき妻に向かって夫は叫んだ。
（しかもそこだけなぜか突然関西弁だった）

「行かんとってくれ、オレをひとりぼっちに
せんといてくれ、たのむわ陶子?さみしい
さみしいんや?おまえのおらん生活なんて考えられん」

というようなことを絶叫するのだった。圧観。


人というのは本来みんなどうしようもない孤独を抱えて
生きているのもなのかもしれないなあ。
なんてことをその場面を見てふっと思ったのだ。

このダンナさんの気持ちがとてもよくわかった。
リストラにあい、自暴自棄になっていた心のすきまを
埋めてくれたのは、たしかに愛人だったかもしれない。

しかしこのダンナが本当に必要としかけがえのない
存在だったのは、やはり妻だったのだ。


でも愛人さんちょっとかわいそうかもしれないなどと思った。

 



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   <title>夫婦愛</title>
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   <summary>「夫婦愛」 珠美と別れてから、病気の発作を起こし錯乱状態に陥ってしまった陶子は ...</summary>
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      <![CDATA[「夫婦愛」<br/><br/>


珠美と別れてから、病気の発作を起こし錯乱状態に陥ってしまった陶子は
街をさまよい歩くうちに見知らぬ青年（筒井道隆）
と出合い一夜を共にしてしまう。
しかし翌朝目覚めた陶子は全く覚えのない自分が
とった行動に愕然として、その青年から逃げるように去る。<br/><br/>


夫は朝帰りした妻の首筋にキスマークを見つけてしまい
衝撃を受ける。

とまあ、なにやら最初から雲行きの怪しい展開になっていたので
これは男女の愛憎ドロドロ劇なのかしら？なんて思って見ていたが

実は違っていた。

夫婦の思い出の場所らしきラウンジで
テネシーワルツの生演奏を聴きながらしばし青春時代の回想にひたり
お互いの秘密を打ち明けようとする場面から
このドラマは夫婦愛にスポットが当たり出した。

「こうやってお互い年老いて
おだやかにテネシーワルツと聴いていられたらいいわねえ
って、あの時言っていたのよね」

「でももう無理なの。私にはもうあんまり時間がないの」

遠い目をして陶子がつぶやく場面に目頭が熱くなった。うぅぅ。

しかしこの夫、妻の病名を知ってから、妻を献身的に愛するようになる
とってもいじらしい。

失踪してしまった妻を追って、カトマンズまで
探しに行ったりする。
カトマンズの町並みを足を棒にして歩き
フラフラになりながら
それでも異国の人々に
「知りませんか？マイワイフ、マイワイフ」と
妻の写真を見せて、必死でなんとか手がかりをつかもうとする
場面に心を打たれた。<br/><br/>

続く


 



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   <title>つま恋</title>
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   <published>2007-07-10T06:59:40Z</published>
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   <summary>「つま恋」 文化人類学者である知的な女性陶子(松阪慶子） は、ここ２，３年物忘れ...</summary>
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   <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.sirnsq.com/">
      <![CDATA[「つま恋」<br/><br/>

文化人類学者である知的な女性陶子(松阪慶子）
は、ここ２，３年物忘れが激しいことに不安を覚え
受診すると、思いも寄らなかった難病（アルツハイマー）に侵されていることを知って激しく動揺する。<br/><br/>

夫の照於（てるお）（大杉漣）は、
リストラにあって失業の身であることを妻には打ち明けられず
毎朝出勤するふりをして、愛人のところにゆく日々をくり返していた。

その愛人は妻の友人でもある珠美（かたせ梨乃）だった。

陶子は、うすうす夫に女がいることを感づいているので
そのことを友人の珠美に相談する。（ちょっとマヌケ？）
実は自分が夫の浮気の悩みなどふっとんでしまうほどの
深刻な病気を抱えていることは珠美には隠している。

珠美と別れてから、病気の発作を起こし錯乱状態に陥ってしまった陶子は
街をさまよい歩くうちに見知らぬ青年（筒井道隆）
と出合い一夜を共にしてしまう。
しかし翌朝目覚めた陶子は全く覚えのない自分が
とった行動に愕然として、その青年から逃げるように去る。<br/><br/>

続く


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      <![CDATA[<div class="sidetitle">
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   <title>突然思い出した手紙の文面</title>
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   <published>2007-07-10T06:59:20Z</published>
   <updated>2007-10-03T02:28:47Z</updated>
   
   <summary> 「突然思い出した手紙の文面 」 お昼寝をしていると、急に、生まれて初めてもらっ...</summary>
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      <![CDATA[

「突然思い出した手紙の文面 」<br/><br/>

お昼寝をしていると、急に、生まれて初めてもらった恋文のことを思い出した。

生まれて初めてもらったこともあって、よほど印象に残っているのだろう。


あれは、宝くじがものの見事にはずれて、がっかりしている雨の日のゆうぐれ時のことだった。

私は、1等が当たるものと思い込んでいて、何かのチラシの裏に一等が当たった時に購入するはずの家の見取り図まで描いていた。（おめでたすぎ？）

そんな時に手紙が届いたのだ。


手紙が届くことは知っていた。


事前に「送ったそうやから読んだってな」と、橋渡し役？の子から言われていたから。



ふと思い出しのは、以下のような文面だった。


「昨日、僕のクラスに、○○さんという（しっかりフルネームで書かれていた）目のパッチリした色白のとても可愛い女の子が転校してきました。でも僕は○○さん（私の名前）がいるので、と、自分の心に言いきかせています。安心してください。」


というようなもの。鮮明に記憶している。

あまりにも、あまりにも正直すぎて、おかしかった。なんもそこまで正直に書かんでもええのに。という感じ？


そいでもなんで今頃、しかも昼寝から目覚めてしばらくして思い出したのかは、全くのなぞ。



突然思い出しておかしくなって笑ってしまったのだ。


やはり、もらったものってけっこう覚えているものなのかしら？


かくいう私もこれまで膨大な数の恋文を送り届けてしまったけど

自分が書いておきながらその内容は、ほとんど覚えていない。



私が出した手紙だって、こんなふうに、送った相手に何かの拍子に思い出されて、くすっと笑われているのかもしれない。


なんて思って恥ずかしくなった。



あの人も、あの人も、そしてあの人も


みんな笑っているのかな？





きゃ。恥ずかしい。


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   <title>観ているドラマ　</title>
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   <summary> 「観ているドラマ　」  何かと忙しい日常が続いています。 朝のドラマは、いつの...</summary>
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      <![CDATA[

「観ているドラマ　」 <br/><br/>

何かと忙しい日常が続いています。
朝のドラマは、いつのまにか「風のハルカ」になっていました。わりと観ています。

のめりこむほどということもなく、サラリと流して観ています。湯布院がメイン舞台となっているようです。湯布院は、景色が美しいですね。一度行ってみたいなあと思います。


ヒロインの子は、感じのよいさわやかな女の子だけど、なぜだか感情移入できません。ちょっと室井滋さんに似ているような気がします。


ドラマは、他にもいくつか観ています。


回を追うごとに惹かれていったのは、「野ブタ。をプロデュース」でしょうか。作りが繊細なところがよいなあと思います。


「どんまい」もかなり好きです。

ヒロインの女の子がハツラツとしてとても可愛い、観ているだけで元気が出ます。


失敗して、勤め先の介護センターの社長（三宅裕司さん）に、時々、ほっぺたをひっぱられるシーンがなんとなく好きです。


そいでもやっぱりいっちゃん熱心に見てるのは

「宮廷女官　チャングムの誓い」


でしょうか。 


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